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2010/06/05
縮毛矯正(リューレント)1
Hair Make Gluck 南森町
 
薬剤の塗り分け
 
・せっかくのストレートだから、できるだけ少ないダメージで仕上げないと台無しです。
根元の健康毛など、薬剤が浸透しにくい部分とカラーなどでダメージが多い部分では薬品の濃度も最大50倍くらいは変えて使い分けないと全部がキレイには仕上がらないのです。。強いくせ毛や、薬剤が浸透しにくい髪には「リューレント剤」、弱い髪、や細い髪には「システアミンクリーム」と、全く性質のちがう薬剤を上手く組み合わせて施術するのがGluckの方法なのです。
髪にぴったりの薬剤を使うのは、最高の矯正のまず第一歩なのです。
 
 
 
 
99%のくせ毛に
 
 
くせ毛にはいろいろなタイプがあり、波を打つ「波状毛」、細かくねじれた「捻転毛」、その複合型、など。そして毛質も状態も様々です。でもHair Make Gluck 南森町のリューレントはほぼ全部のタイプのくせ毛を1回で完全に伸ばすことができます。 だから次回、根元に新生毛が生えてきたときは毛先は施術は必要ありません。何度も重ねて施術する必要がないので、ダメージが大幅に緩和できるのです。1回でキレイに伸ばしきるのは、見た目だけでなく、髪の健康のためにも非常に重要な事なのです。

05.jpgのサムネール画像 

 

 

 

南森町 美容室 Hair Make Gluck

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2010/06/04
縮毛矯正(リューレント)2
Hair Make Gluck 南森町
 
自然な仕上がり
 
 
一目見て矯正だとわかるペッタンコにはしません。根元ギリギリからキッチリ伸ばして、それでも仕上がりはあくまで自然に仕上げます。その分、ちょっと所要時間は長めにはなりますが。
 自然の直毛の様なハリをつくり、髪の落ち方に丸みを持たせる。髪の方向付けだってできます。たとえば前髪を斜めに下ろすことも可能なのです。
もちろん、根元の生え方を無理に変えるような危険な方法ではありません。
 
 
 
ツインブラシ
 
 
たとえまっすぐに伸びていたとしても、髪の表面にツヤがないと魅力は半減。その魅力を大きく引き出してくれるのがツインブラシのテクニックなのです。アイロン操作をする前にツインブラシでキレイにブローする。髪の表面がキッチリ整った状態でアイロンに入れるからキレイなストレートにできるのです。仮に髪がもやもやのままでアイロンで挟むと表面がざらざらに仕上がる上にダメージも大きくなります。。誤解している人も多いですが、ツインブラシをするから髪が傷み
にくく、仕上がりも自然なのです。このひと手間の役割はとても大きいのです

 

dc1128150.jpgのサムネール画像 

南森町 美容室 Hair Make Gluck


http://www.gluck-tf.jp/
 
 
 
 
 
 
 
2010/06/02
クロスリンクリューレント

クロスリンクリューレント
マイナスイオンを持つ1剤とプラスイオンを持つ2剤のコンビネーションで、 自然な風合いのストレートヘアーを実現します。 天然系のシステインを保湿剤として配合しています。
1剤  チオグリコール酸アンモニウム
2剤  過酸化水素水
[反応調整剤] ジチオジグリコール酸ジアンモニウム
[配合成分] N?アセチルーLシステイン・ラノリン・卵黄レシチン・大豆タンパク
チオ濃度 10  システイン濃度  0.15
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